☆なんでも日記☆。。。ここへ、お越し下さいまして、ありがとうございます☆☆何か、コメントのこして頂けたら嬉しいです☆☆これからもどうぞよろしくお願いします☆☆


by メグ
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

なんでなんだろう。。。

明日はメンタルクリニックの日です。
でも、なんかお腹が痛くなっちゃいました。。いつも病院の前日や行く前の時間とかになると緊張したり、痛くなったりしちゃうんです。。。なんでなんだろう。。。

でも、
クリニック頑張っていこう。
[PR]
# by papy-gonta_love24 | 2007-06-28 22:13

葉っぱのフレディ

本屋さんに行きました。
そこで目にした1冊の絵本。。。葉っぱのフレディっていう黄色のイチョウの葉っぱが表紙に載ってる絵本です。

お話は。。。

大きな木の太い枝に生まれた、葉っぱのフレディのおはなし。
春に生まれたフレディは、数えきれないほどの葉っぱにとりまかれていました。はじめは、葉っぱはどれも自分と同じ形をしていると思っていましたが、やがてひとつとして同じ葉っぱはないことに気がつきます。
フレディは親友で物知りのダニエルから、いろいろなことを教わります。自分達が木の葉っぱだということ、めぐりめぐる季節のこと...
フレディは夏の間、気持ちよく、楽しく過ごしました。遅くまで遊んだり、人間のために涼しい木陰をつくってあげたり。
秋が来ると、緑色の葉っぱたちは一気に紅葉しました。みなそれぞれ違う色に色づいていきます。
そして冬。とうとう葉っぱが死ぬときがきます。死ぬとはどういうことなのか...ダニエルはフレディに、いのちについて説きます。「いつかは死ぬさ。でも”いのち”は永遠に生きているのだよ。」
フレディは自分が生きてきた意味について考えます。「ねえダニエル。ぼくは生まれてきてよかったのだろうか。」
そして最後の葉っぱとなったフレディは、地面に降り、ねむりにつきます。


人や生き物たちがこの世に生をうけ、その生をまっとうした後に訪れる死について少しでも理解した時、自分の命や、自分の大切な人や友達、家族。。。
身近な動物や植物たちの命がとてもかけがえのない尊いものとして、心に響いてくるように思えました。。
フレディのように私もまっとうできたらいいなとおもいました。すごく難しいことだと思います。
かけがえのない、尊い命であるんだということを教えてくれる絵本でした。
もし、本屋さんに行くようなことがあったとき、探してみてほしいものです。


私は絵本が大好きです。
[PR]
# by papy-gonta_love24 | 2007-06-27 15:24

命はとても大切だ
人間がいきるための電池みたいだ
でも電池はいつか切れる
命はいつかなくなる
電池はすぐにとりかえられるけど
命はそう簡単にとりかえられない
何年も何年も
月日がたってやっと
神さまから与えられるものだ
命がないと人間は生きられない
でも
「命なんかいらない。」
と言って
命をむだにする人もいる
まだたくさんの命つかえるのに
そんな人を見ると悲しくなる
命は休むことなく働いているのに
だから、私は命が疲れたと言うまで
せいいっぱい生きよう

私はこの詩が好きです。命はすんごく大切だということを訴えてます。
でも、私は時に「命なんかいらない」って思ってしまうことがあるんです。でも、本当は「命ありがとう」って言いたいのに。。。生きていたいのに。。。気持ちが不安定になっちゃうとそう感じてしまうんです。
いつかは、命がとっても大切で自分の命もうんと大切に出来るように精一杯に生きれるようになりたいです(^0^)
[PR]
# by papy-gonta_love24 | 2007-06-27 14:58

たんぽぽ

みなさん、ご存知でしたか?
たんぽぽって太陽に向かって花開くってことを。。。

太陽ってすごいですよね。。たんぽぽにも他の植物にも、もちろん人間にも。光を与えてくれる。元気を与えてくれる。
その日、太陽に当たらないとなんか1日が変な感じになっちゃうんです。私だけ?でも、太陽に当たると少しだけど元気をもらえるんです。


私はよく、塀やブロック塀、道端の狭い小さな隙間から黄色い可愛らしいたんぽぽの花が顔を出してる姿をよく目にします。最初に心で感じる言葉、それは「すごいなぁ」です。よく、そんな小さな隙間から顔出せるね。って言いたくなっちゃう。でも、「狭くない?」「きつくないの?」って思ってしまう。
道端に咲いてるたんぽぽには「大丈夫?」って声かけたくなってしまう。だって、歩く人に踏まれても踏まれてもなお生きてる姿に感動してしまうのと同時に「痛くない?」「大丈夫なの?」って心配になってしまうからです。
もし、今の私がたんぽぽだったら。きっと、太陽から離れて夜の世界の小さな隙間からひょこんと顔を出してるかもしれません。お☆さまを眺めながら。。。人に踏まれたらその一瞬で倒れてしまうでしょう。枯れて死んでしまうかもしれません。

でも。。。

いつかはたんぽぽのように太陽に向かって強く、時には優しく生きていけるようになりたいです。

たんぽぽのような心を持てるようになりたいです(^0^)
[PR]
# by papy-gonta_love24 | 2007-06-27 12:21

かたつむり

昔は梅雨ってかたつむりが紫陽花の葉の上で動いたり、眠ってたりしてたのになぁ。最近は見ないなぁ。。。幼い頃、友達の真似をして学校の帰り道、かたつむり見つけると家に持って帰って昆虫の入れ物に入れて飼ってた記憶があります。


今日はみなさんに詩を贈ります。

「本当に小さな事から」

勇気が湧いてくるかもしれない
大きな喜び、楽しみに出逢えるかもしれない
でも。。。
今はとりあえず
一息入れて
かたつむりのように
ゆったりと生きていこうよ

毎日、楽しいことばかりじゃない。毎日、嬉しいことばかりじゃない。時には辛いことが沢山続く事だってある。でも、生きていけなきゃいけないんだよね。じゃ、そんな早足に急がなくてもいい、ゆっくり、ゆったりと生きていこう。時には後ろを向いてもいい。だって、前を向いてるだけじゃ疲れちゃうこともあるから。横を向いてもいい。休んでもいい。でも、下は向かないようにしたいな。だって、下を向いたら止まってしまうから。頑張らなくていい、一歩一歩前へ。
[PR]
# by papy-gonta_love24 | 2007-06-27 12:02

好きなんだぁ~(^0^)

この季節になると私の好きな物がスーパーに出てくるんです。

なんだと思いますか?えへへ。。

そう、ゴーヤです☆

私、ゴーヤが大好きなんです。あの、苦味がなんとも言えなくて美味しい(^_^)自分でゴーヤチャンプルしてよく食べてますよ。
最初は苦くて好きになれなかったけど好みが変わったんです。あっ!好みが変わったといえば。。。しいたけも食べられるようになりました(^O^)以前は香りがあって不味いと思ってたのですが最近では肉厚のしいたけを見るとつい買ってしまうんです。口が大人になったのかなぁ~って、もう大人ですけど・・・でも、心は子供のままなんです。なぜか。。はぁ。。
子供の頃はピーマンも食べられませんでした。。でも、今は全然へっちゃらです。美味しいです(^^)

やっぱ違うんですね、子供の頃の味覚と大人になったときの味覚って。知らず知らずのうちに大人になっていくんですね。

ゴーヤチャンプル食べたくなっちゃったぁ~~(^0^)
[PR]
# by papy-gonta_love24 | 2007-06-26 22:55
私の好きな、感動したDVDを教えちゃいます。

ナニー・マクフィーの魔法のステッキです(^0^)私は魔法の洋画が大好きなんです。
子供の頃も、魔法使いとかの存在を信じていてステッキとかアニメの魔法の出来る道具とか買ってもらっては真似をしていたものです。今でも魔法が好きでハリーポッターなど見てきました。
魔法で人が動物に変身させられたり、食べ物が突然現れたり、空を飛べるようになったりと。。。不思議な世界がとにかく好きなんです。

物語は。。。
ブラウン家のやんちゃな7人の子供たちは、その日も元気に家の中で遊んでいました。1年前に母を失った子供たちの最大の楽しみはナニー(ベビーシッター)へのいたずら。次々にナニーたちがやめていくが、その新しいナニーだけは違ったんです。魔法のステッキを持つマクフィーが家に来てから、不思議なことが次々と起こり、子供たちは大事な5つのレッスンを身につけていくのです。
「夜は寝ること」
「朝は起きること」
「服を着替えること」
「人の話を聞くこと」
そのステッキが動くたびに、ブラウン家の子供たちはステキな魔法の力で生まれ変わっていきます。そして、ナニーの顔にある大きな鼻や、出っ歯やイボ1つ1つが綺麗になくなっていくのです。
一家の主であるブラウン氏は子供たちのために、気の進まないクイックリー夫人としぶしぶ再婚を考えていたが、やがては一家に"ある奇跡"が訪れます。その不思議なナニーが見る人すべてを幸福にする魔法をかなえてくれたのです。。。(^0^)★
ナニーの名言集
「あなた達が私を必要としなくても私はここにいるけれど、あなた達が私を必要としても私が必要でなくなれば、私はここから消えて行く。。。」


家族がみなすれ違った生活をしていたけど、ナニーのお陰で最後は温かい家族に変わりみんながそれぞれを思いやるようになった。家族って大切なんだなぁって改めて感じました。
私は幼い頃、家族楽しく遊んでる子の絵日記とか見たり、公園で家族笑いながら遊んでる姿を見てとても羨ましく感じてました。でも、1つ1番心に残っているのは七夕祭りの日、母と幼かった妹と私3人でマクドナルドの2階で食べたことです。あの時はすごく楽しくて美味しくて私も笑ってたように感じます。今ではマックなんて身近なものだけどマックを買うたびによく思い出します。
私が生きていくうえで辛くても、何があってもやっぱ家族には変わりはないし、必要不可欠なんだなぁって感じました。家族を大切に出来たらいいなって思ったんです。
もしかしたら、当たり前のことが当たり前のように出来ること、それは生きていくうえでとっても大切なことなのかなって思いました。とっても素敵な物語でした。
[PR]
# by papy-gonta_love24 | 2007-06-26 21:00
DVD観賞をしました。

「シャーロットのおくりもの」っていう主人公が豚さんの感動物語でした(^0^)
内容は。。。
主人公の子ブタ・ウィルバーは、生まれつきひ弱だったので、早々に片付けられそうになったところを、動物好きの女の子・ファーンに救われます。やがて、ザッカーマンおじさんの農場に売られていったウィルバーは、そこでクモのシャーロットというかけがえのない親友と出会うんです。幸せ一杯で大きくなるウィルバーには、しかし、二度目の危機が迫っていました。クリスマスの前には、ハムにされてしまうということです。その運命からウィルバーを救うため、クモのシャーロットは、クモの糸を使って自分の網に文字を作ることで、人間たちにウィルバーは特別なブタなのだと訴える。シャーロットの機転で有名となったウィルバーは品評会で優勝し、ハムになる運命から免れたんです。だが、彼を励まし慰め、そしてかけがえのない友情で結ばれたシャーロットは、一年の命しかもってはいなかったのです。彼女は、寿命が尽き、死んでしまいます。でも、シャーロットを失ったウィルバーの悲しみを癒すように、春になるとシャーロットが産んだ卵からたくさんの子グモが産まれました。ウィルバーは、この子グモという新たな「生」とともに生きることになる。。。というところで物語は幕を閉じるのですが・・・

今の世の中、とにかく生きていくだけで精一杯、他人のことまで気にするゆとりなんてないときもある。自分のやるべき事をこなすだけでも大変なことです。そんな限りある時間と体力の中で、もう一歩、赤の他人のために力を注ぐシャーロットの優しさは「奉仕」という安っぽい言葉では言い表せないほど尊いものだと思いました。ラストはちょっぴり悲しいですが、巡る命の不思議を見せてくれて、明るい希望に満ちています。命の尊さを感じました。とても感動しました。みなさんにお勧めいたします。
[PR]
# by papy-gonta_love24 | 2007-06-26 12:05

ぬいぐるみ

今日は夜勤明けの母と妹と3人で外食と買い物に出掛けました。私は朝食、昼食両方とも外食でした。

ドックフードを買いにペッツワンに行き、国産のドックフードを探しました。なんか、国産以外のものを食べさせると犬の毛が抜けてしまうらしいですね。。。
妹とちょっと別行動、そこに籠に入ったキュッキュッ鳴るぬいぐるみが沢山入ってました。可愛いくてつい手に持ってしまい、2人でキュッキュッキュッキュッ鳴らしてどんな音なのか確かめていました。そこで、妹がマロンに私がパピーにそれぞれぬいぐるみを買ってあげることにしたのです。私達は1番可愛いものを選びました。
そして帰宅。早速、パピーに買ってきたぬいぐるみを2つ与えました。すんごく喜んでくれて自分のお家の中に2つともしまいこんでいました。私が出して口に持って行ってあげると咥えて楽しそうに遊んでいました。それを見ていて私も気分が安定してました。マロンはあまり遊んでいなかったけど今は一緒に眠っています。鼾をかいて夢の中です。。。おやすみ、マロン★
[PR]
# by papy-gonta_love24 | 2007-06-25 20:52

輝ける場所

輝ける場所を見付けたい
居心地が良くて 楽しくて

自分にとって 1番ふさわしい場所

あなたにも 私にも
そんな輝ける場所が  

きっと あるはず!
きっと 見つかるはず!

輝ける場所で 今よりももっと素敵な
自分になって いつも

生き生きとしていたい!
煌いていたい!

見つけるのはそう、簡単じゃないかもしれない。でも、見つけたいよね?そう思えばきっと見つかる。さぁ~一緒に見つけに行こう。。。
[PR]
# by papy-gonta_love24 | 2007-06-25 12:05

メグの心の世界

ある日の夜、メグって言う女の子が1人で歩いていました。メグには心がありませんでした。ボーっと夜空に散ばれたお星様の数を数えてると1つの流れ星が通り過ぎたのです。メグは願い事ができませんでした。その夜、丘の上の夜景が一望出来る場所の大きな木の下にそっと、座り眺めていました。そこは不思議な場所。丘だけが浮かんでるの。空に浮かんでるの。下を見れば蟻さんのようにしか見えない人家や人、公園・・・。メグだけ、この不思議な世界に来たの。丘の上には大きな木さん、花々さん達、小さなお池、土竜さんのお家、小鳥のお家も栗鼠さんのお家もあったの。でも、夜だからみんな眠ってる。けど、そこに栗鼠の赤ちゃん、名前は「チップちゃん」が出てきてメグのそばに座ったの。「どうしたの?」って声かけてくれたの。でもね、チップちゃんのお母さんが「外に出たら危ないでしょ」ってお家に連れてっちゃった。その夜、メグは木の幹に身体を寄せて眠りました。
「わ~い、朝だ~」って沢山の声が聞こえる中、目を覚ましたの。すると、もう、太陽さんも動物達もみんな元気にはしゃいでいました。でも、メグはその中に入ろうとは思ってません。でも、その時、昨夜のチップちゃんが「一緒に遊ぼうよ」って言ってくれたの。
メグは嬉しくも、嫌がりもしないまま、着いて行ったの。チップちゃんを含め、みんな楽しそうだったよ。中には泣いてる土竜のベイビーもいたの。でも、私は近寄ってあげることもしなかった。
「どうしたの?元気ないね?」って向日葵さん。
「なにかあったの?」ってチューリップさん。
「ここは、みんなが元気に生きてるよ」って金木犀さん。
どの言葉にもメグは答えませんでした。ただただ、今にも落ちそうな丘の端っこで空を見てるだけ。
ある時、「あ~~あ!よく寝た、よく寝た。今日もいい天気じゃのう?太陽さん」って大きな木さんが欠伸をしながら言いました。すると、みんながいっせいに「木さん、おはよう」って集まってメグはただ1人になってしまったの。そこに長く伸びた枝が私の身体に触れ、「こっちにおいで?」って木さんが手を伸ばしてくれたの。メグは考えたの。メグがいるここには誰もいない。でも、木さんの周りにはたのしそうなに笑顔の動物さん達がいっぱい。メグは誰もいない場所から引き寄せられるように木さんの方に導かれました。すると、木さんの葉の間から、林檎や蜜柑、葡萄や桃・・・季節を問わずに沢山の果物が実ったのです。大人も子供も、みんながみんな分け合い嬉しそうに食べてた。今まで泣いてたベイビーも笑ってる。でも、メグは自らもぐ事さえせずに後を振り返り、また丘の端っこに戻ろうとした時、空にいた太陽さんがメグを通せんぼ。左右に動いても太陽さんはメグを離してはくれませんでした。
モアモアと暑い太陽さん。そこへ、お池の中から金魚のママが「これ、カブってごらん?」って透明のキラキラとしたお水がはいったバケツをメグに手渡しました。が、メグはかぶろうとしません。すると、後から長い木さんの手がバケツを取り、バシャ~ンってメグにかけたのです。その瞬間のメグは気を失っていたのですが、目を覚ますとそこには大勢の優しさがありました。「大丈夫?」「寒くない?」「恐かった?」「風邪ひかないようにね」あらゆる言葉に初めて私の目から大粒の涙が溢れたのです。今まで、心がなく、涙なんぞ流せなかったメグに涙。すると、チップちゃんが「あっ!メグちゃんの涙は透明でキラキラしてるね」って。そして、初めてメグが笑ったの。みんなが大喜びしてくれたの。花さん達は大合唱を木さんは果物や飲み物、ご飯やおかず、お菓子や、ケーキを出してくれたのです。
「おめでとう、心、いつまでも大切にしようね」ってみんな。メグは沢山の嬉涙を流したらね、濡れた地面からまた新たな芽や自然が誕生しました。
太陽さんが通せんぼしてくれなかったら、バケツの水かぶせてもらわなかったら、花さん達の合唱を聞かなかったら、みんなの優しい言葉がなかったら メグは涙を流すことも、笑うことも絶対出来なかったよね。
太陽さん、木さん、みんな、ありがとう。

おしまい


心のメグの世界を綴ってみました。
読んでくれてありがとうございました。

いつか、絵本が描いてみたいです。
[PR]
# by papy-gonta_love24 | 2007-06-25 07:05

ひとりぼっちじゃない

ここへ来てくれてどうもありがとうございます★

ここへ来てくれたあなたにこの詩を贈ります。


誰かがあなたを応援してくれているよ
どこかでそっと見守っていてくれる
私はいつもあなたを応援しているよ
あなたは
ひとりぼっちじゃないんだよ
決して
ひとりじゃない
忘れないでいてね

私はひとりぼっちなんだって思うとうんと寂しくなって孤独をかんじてしまうんです。でもね、誰かが応援してくれてるとうんと頑張れるんです。単純に感じるかもしれないけど誰かがいてくれるってとても大切なことなんです。ひとりぼっちだぁってもし、感じてしまったら思い出して欲しいものです。
[PR]
# by papy-gonta_love24 | 2007-06-24 20:57

私が好きな詩

今日は私が過去に出会った人から教えてもらったことをお話します。

この頃、私は整形外科に入院していました。そこで知り合った明るくて優しい1人の女性。私が窓の外を眺めてると

「ほら、見てごらん?大きい葉っぱだったり、小さい葉っぱだったり、細かったり、太かったり、ギザギザの葉っぱ、ハートの形。花達も一生懸命に生きてるよ。メグちゃんも一生懸命生きて欲しいよ。そして、葉っぱと同じように人にもいろ~んな人がいる。同じ人なんて1人もいないんだ。。。1人1人違う個性なんだよ。大切にしてほしい」
私はこの言葉が一生の宝物になりました。

「葉っぱに同じカタチガ無いようにひとりひとり違う個性を持っている。自分の個性を大切にしようよ」
私なりに言葉を変えてみました。

まだ、私は自分を個性だなんて受け入れられません。でも、いつかはきっと個性なんだって思える日が来るんだってそう信じてます。そして、人に対しても外見だけが全てじゃない、大切なのは心なんだって教えてあげたいです。

この女性と出会い、私の心に小さな光が差しました。ありがとう。。。
[PR]
# by papy-gonta_love24 | 2007-06-24 20:19

始まり始まり★

こんにちわ、初めまして★

名前、メグっていいます(^0^)

血液型、A型です(^^)

趣味、動物と接することと、間違い探し(^0^)V

今日から初めてのブログ作りです。緊張と不安とで心がいっぱいです。どんなことを書いていいのやら。。。今後ともよろしくお願いします。

今日は1日中、雨が降っていました。肌寒い1日になりました。みなさん、梅雨の時期ですが、風邪をひかないようにしましょうね。

私は心と身体に荷物を抱えています。
私はボーダー(情緒不安定性パーソナリティ障害)と躁うつ病、不眠症、対人恐怖症、視線恐怖症、AC等などを抱えており、12年間、リストカッターです。初めは心療内科、今では精神科(今後はメンタルクリニックになります)に週2回、お世話になっています。薬もヒルナミン、テグレトール、エビリファイ、ハルシオンを処方されています。薬がないと不安で不安でいっぱいになっちゃいます。

我が家にはシーズーの雄マロンとミニチュアシュナウザーの雌パピーを飼っています。私は動物が大好きなんです。
動物園に行くと動物に餌を与えたりするのが好きで、楽しく時間を忘れてしまいます。他にも、豚さんや、ひよこちゃん、カメさんが大好きです。
[PR]
# by papy-gonta_love24 | 2007-06-24 19:45